Month: 2月 2018

三重県で、おすすめの温泉施設を、紹介したいと思います

三重県で、おすすめの温泉施設を紹介したいと思います。
津市にある、榊原自然の森温泉保養館、湯の瀬、という施設は、食事処や、売店、足湯なども備える温泉施設です。
入浴料金は、大人550円で、子供は、300円、65歳以上は、250円で、利用できたと思います。
温泉は、内湯や、露天風呂があり、いろいろな湯船があり、全身浴や、寝湯、半身浴、圧注浴、サウナなど色々あり、
それぞれ快適に利用できました。
露天風呂は、屋根付きの湯船があり、雨の日も快適に利用でき、木の温かみが感じられ、快適に利用できました。
あた、大浴場には、歩行浴などもあり、快適に利用できました。
泉質は、単純温泉で、お風呂上りには、肌がつるつるになり、気持ちの良い温泉でした。
また、食事処では、うどんが、400円ほどで、いただけ、満足できました。
その他、館内には、マッサージなどもあり、お風呂上りも楽しめました。
交通アクセスは、近鉄久居駅から。三重交通バスの榊原車庫行き(30分ぐらい)、榊原口下車で、徒歩5分ほどの場所にあります。

からおけの十八番は、大抵得意とする歌じゃない。

十八番というのは、歌舞伎からきた言葉で市川團十郎の18番の歌舞伎演目を言うらしいんだけどこれは、得意とする芸などのことを指すわけだ。しかしながら、カラオケとかで十八番というと、得意というわけではなくていつも歌う歌で本人は歌って気持ちいいものかもしれないが、周りからするとまたあの歌かよという嘲笑にもにたあきらめがある場合もある。不思議と本人は歌がうまいつもりであっても、実はちょうしっぱずれの音痴だったりすることが多いのは不思議だね。
もっとも、自分の声はどれだけ素敵かまたはひどい声かわからないものだから、初めて自分の声を聴いたときにショックを隠せなかったことは少なくない。
かくいう自分も、録音した歌は自分が認識するほどひどくはなかったが実際の声はまあちょっと自分の声にしても不気味なほど太かった。そういえば、徹子さんが本で最初に録音したものを聞いて、「これは、自分の声じゃない」と泣いて回りをあきれさせたというくだりがあった。ロスミンローヤル 店舗